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こんにちは。

性格統計学でよいコミュニケーションを。

稲場真由美です。

おかげさまで株式会社ジェイ・バンは、

今年9月で10周年目を迎えることができました。

これまで支えてくださった皆様に心から感謝します。

 

今日は、ジェイバンの今後のビジョンについて

現在の活動報告を交えてお話ししたいと思います。

もう少し早くご報告したかったのですが、

内容が固まってから、と思う中、本日のご報告となりました。

 

性格統計学を学び、取得した資格を活かす道筋が、ようやく整いました。

学ばれた方々の選択肢が増え、明確になりました。

選択肢のひとつ

東京での新会社設立に向けて

そのご報告を交え、長文となりますが、お読みいただけますと幸いです。

 

 

木の時代は「成長」の時代

 

 

日本はすでに、2020年に開催される東京オリンピックに向けて始動していますね。

今後あらゆる技術や仕組みが、この4年間にどんどん進化していくことでしょう。

midori2さらに2017年に日本は「木の時代」を迎えます。

来年から10年間、日本は苗木が大きな樹木に成長するような「50年に一度の成長期」を迎えます。

急速に進む少子高齢化、人工知能の実用化・・・。

この変革の時代を、ポジティブに生きるために、時代の流れを味方につけたいですね。

水の時代のキーワードは、学び、能力、資格、情報、技術革新、自分を知る、整理

木の時代のキーワードは、家族、職場、人間関係、自立、共存、夢、実践、成長、団結、理念・・・。

 

3年前から、時代の流れのセミナーをしながら、

「自社にあてはめるとしたら、どのような備えをすればいいのだろう…」と

私は模索していました。

 

 

時代の流れを味方につける

 

木の時代を迎えるにあたり、

木のキーワードを、ジェイバンのサービスにあてはめてみました。

家族のつながり支援

働きやすい職場づくり支援

人間関係の悩み解決

自己肯定感アップ(自立)支援

学んだ知識・資格を実践で活かす環境づくり

人の役に立つ(共存)仕事ができる仕組みづくり

自宅就業ができるお仕事づくり(家族

お互いが成長(共存)できる環境づくり

カウンセラーの集合サイト(共存

時代に合ったサービスだと思いました。

時代の流れに乗り、

世の中の役に立てる仕事を展開していきたいと思います。

 

 

 

 

2016年 法人向け職場環境改善サービスに注力

 

2007年の創業以来、ジェイバンは、子育て・親子をテーマに女性を対象に

学校講演や、子育て経験を活かしたカウンセラーの養成を行ってきました。

2016年は「働きやすい職場づくり」という、法人向けサービスに注力しました。
この職場での取り組みが「木の時代」の展開に大きなキッカケとなりました。

 

 

 

平成28年度 文部科学省受託  調査研究事業の実施

 

 

学校の先生は、子どもたちに大きな影響力があります。

先生方に「人によって嬉しい褒め方が違う」ことを知ってほしいと思っていました。

長年の念願が叶いました。

今年3月に企画書を提出し、ひたすら文部科学省からの返事を待ちました。
実父が亡くなった5月10日、その日に採択の通知が届きました。

父も一緒に楽しみにしていた返事、直接の報告はできませんでしたが、

採択の返事は「天国の父からのご褒美」だと思いました。

 


中学校一般社団法人 日本ライフコミュニケーション協会は、平成28年度、文部科学省より、委託事業「総合的な教師力向上のための調査研究事業(テーマ7 民間教育事業者の力を活用した教員の資質向上事業)」を受託し、富山県黒部市教育委員会と連携して、教員のコミュニケーション向上を目的とした研修を実施しています。

性格統計学をもとに、児童・生徒が「自己肯定感を育む」ために、教員が「相手に合った褒め方・伝え方」ができることを目指し、研修しています。

文部科学省・調査研究事業の受託についての詳細はこちら

 

 

中小企業向け『経営者サポートプログラム』

 

性格統計学が、経営者の悩み・問題を解決する手段に。
性格統計学が、ようやくビジネスで受け入れられるようになりました。
起業した10年前は、「生年月日なんて職場ではとうてい無理・・・」という感じでしたが、

これも時代の流れですね。


 

 

IMG_9081株式会社ジェイ・バンでは、富山県の中小企業の経営者を対象に、助成金を活用した「働きやすい職場環境づくり」を目的としたサービスを行っています。

 

すでに、住宅メーカー、自動車販売会社、飲食店などで実施し、多くの成功例があります。

 

経営者サポートプログラムの詳細はこちら

 

 

 

日経ビジネスでご紹介いただきました

 

日経ビジネスへの掲載は、夢のような話でした。

取材いただいても、掲載される寸前まで”載るか否か”がわからないからこそ
掲載された記事を見た時は、本当にうれしかったです。

 


 

IMG_90942016年2月1日

日経ビジネス2月号 特集「凄い売り方」で、3つのタイプをもとにした営業方法を取り上げていただきました。

たくさんのお問い合わせをいただき、

法人向けサービスに拍車がかかりました。

 

 

 

 

2020年に向けて、東京で会社設立

 

先見性のある方々との出会いがありました。

 

私にはない視点やアイデアで可能性を広げてくださり、実現できるまでになりました。

応援していただけることに、心から感謝しています。

 


 

現在私は、富山での法人向けサービスと、カウンセラー養成の事業を行いながら、

2020年までに、東京で新会社を設立したいと考え、

東京ー富山を往復し、協力いただける方々のお力を借りて、少しずつ準備をしています。

開業の時期は改めてご報告いたしますね。

新会社の業務について

メインサービスはコミュニケーション支援システムを軸とした「職場環境改善プログラム」。

経営者と面談し、職場の人の問題と原因、その解決法をアドバイスするコンサルタント、

社員研修を担当する講師、使い方や活用法を教えるインストラクターをセットで派遣して、

職場のコミュニケーションを改善し、働く人を元気にし、業績アップに貢献するという会社です。

 

それぞれの会社の役割は、このようになります。

 

 

■株式会社ジェイ・バン(富山)

性格統計学のコンテンツおよびシステム開発。性格統計学を学ぶ場を提供、個人向けサービス。
■一般社団法人 日本ライフコミュニケーション協会(東京)

検定および認定団体、資格取得者のスキルアップ支援。
■新会社(東京)

法人向け職場環境の改善サービス。システム提供、講師・インストラクターの派遣。

 

IMG_9058独自性の高いサービスを目指し、

現在、準備の一環として、独自に考案したコミュニケーションの手法とシステムを結び付けてビジネスモデル特許を出願しています。

このシステムは、まだ世の中にないものであり、これから開発するものです。

 

競争の激しい世の中であり、

今回の特許申請は、知的財産に対して万全の配慮と姿勢であり、かかわっていただく方々への安心材料のひとつと考えています。

 

 

 

【最優先】性格統計学のスペシャリスト養成

 

性格統計学というものは、まだ世の中に浸透していないものであり、

性格統計学を活用した法人サービスを行うには、性格統計学を学んだ専門家が必要となります。

この事業を行うには、性格統計学の専門家(講師、コンサルタント)や、

活用法をレクチャーできるインストラクターの養成が必須となるのです。

人材の育成が最優先となります。

この人材は「女性の力」です。

世の中は「一億総活躍」の名のとおり、女性の活力を社会に活かそうと動いています。

職場の人間関係の改善という役割は、女性にとても合ったお仕事です。

打ち合わせをしていた時に、第一線のビジネスマンの方々が、

「これは家庭で子育てをしてきた女性が社会復帰できる機会になるね。」と意見が一致。

今までやってきたことと、まさに繋がった瞬間で、私はとても感動しました。

 

契約書類の整備 顧問弁護士と契約

 

 

インストラクター制度など、人材養成が急務となります。

学ぶ方々が安心して取り組んでいただけるように、

資格制度における契約書類の整備をすることが優先事項と考え

顧問弁護士と契約し、整備を進めています。

 

 

カウンセラーが集まるポータルサイト

 

悩んでいる人とカウンセラーをスムーズにマッチングできる方法として、
人間関係アップ.comという、カウンセラーサイトを立ち上げます。

資格を取得した方々の、活動支援と人材育成を目的としています。

人の役に立つ経験を積み重ね、収入を得られることは、本人の自信につながります。

もちろんそれがスキルアップ、カウンセラーの質の向上につながります。

新会社の企業向けサービスで、活躍していただく道もあり、

身に付けたスキルを活かす選択肢がある学びになりました。

 

 

 

「デジタル+人の力」これからのビジネスの形

 

今から10年後、人工知能の進化で、今ある仕事の半分がなくなると言われていますが、

人工知能が進化しても、人にしかできないことはたくさんあります。

コミュニケーション関連、問題解決サポートは人工知能の苦手分野です。

 

「デジタル」と「人力」の相乗効果

性格統計学のシステム + 人のアドバイス = 相乗効果

 

便利で、みんなが幸せになれる、そんなスタイルです。

 

 

 

感謝

 

 

いろいろ苦労もありましたが、人生一つ一つの経験が活かされていくもの。

これまで10年間やってきたことが、これからの未来に活かされていくことを確信しています。

ご報告出来たこと、とてもうれしく思っています。

お世話になった方々、感謝しています。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

ずっと以前から学んでいただいていた方々、本当にお待たせしました。

活かせる場が、これから増えていきます。

お会いできること、楽しみにしています。

 

幸せの輪が広がることを願って、これからも頑張ります。

 

 


 

 

大変長文となりましたが、最後までお読みくださりありがとうございました。

心より感謝いたします。

 

 

 

 

 

 

 


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こんにちは。

性格統計学で、まあるいコミュニケーションを。

稲場真由美です。

2017年まで、あと2か月とちょっとです。

五行をもとにした10年周期の時代の法則を覚えていますか?

2007年から2016年までは、学びの「水の10年」。

そして来る2017年から2026年までの日本は、成長の「木の10年」に大きく変わります。

いよいよ「木の時代」の到来です。

水の時代のキーワードは、学び、能力、資格、情報、技術革新、自分を知る、整理

木の時代のキーワードは、家族、職場、人間関係、共存、夢、実践、成長、団結

時代が変わる、ということは、季節で風の向きが変わるように、

大きく、そのテーマに沿って国の政策や、流行(大衆の好み)が変わる、そんな現象が起こります。

3年前から、既にその「木の時代」の兆候が現れ始めていましたが、

2017年を迎えると同時に、さらに目に見える変化が訪れることでしょう。

 

 

なぜ日産は、自動運転の第一号にセレナを選んだのか?

新型セレナ「技術の日産」というキャッチコピーでCMを展開している日産自動車。

今年8月、国内初で、人工知能を搭載し自動運転ができる「新型セレナ」を発売しました。

セレナは8人乗りの人気のミニバン・ファミリーカー。自動運転の機能を装備した新型セレナの価格は291万6千円。現在のところ「高速道路・単一車線のみ対応」で車線変更はできませんが、カーブも自動でハンドルを操作してくれるとのこと。

 

なぜ日産は、

数ある車の中で「セレナ」に自動運転機能を搭載したのでしょうか。

「ガイアの夜明け」で、「自動運転がやってきた」というタイトルで、その理由が紹介されていました。

 

自動運転は『家族』のため

 

お盆や正月の帰省時期や、連休や行楽シーズンは、高速道路の渋滞はハンパじゃない・・・

通常1時間半でつくところが5時間かかるほどの渋滞で、運転している人はつらいものです。

交通事故で一番多いのが追突事故。全体の4割を占め、そのうち7割が20~40代。

まさしくファミリー層。

現段階では、ハンドルは持っていないといけないようですが、

同じ車線では自動運転に任せることができ、追突は確実に避けることができるのは大きなメリット。

ファミリーカーで、家族と楽しく安全に

自動運転は家族のため
その目的にかなっているのです。

矢沢永吉さんがCMでこのように言っています。

ミニバンに必要だったのはドライバーも一緒に盛り上がれる時間

運転しているパパも、家族と一緒に楽しくドライブできる。

素敵ですね。

 

 

現在、人工知能による自動運転でできることと、

ファミリーカーに求められるニーズがズバリ一致したからこそ、

国内初、自動運転機能の搭載車に選ばれたのが「セレナ」だったようです。

「家族」というコンセプトも、これからの木の時代にピッタリ合っていますね。

 

 

 

シニアのための自動運転なら・・・

 

次に自動運転の恩恵を受ける人は、高齢者だと思われます。

年齢とともに、反射神経は鈍くなるもの。

でも、当の本人は「自分はまだまだ大丈夫!」と思っていたりするのですが、

実際、80歳過ぎた父の運転は、けっこうヒヤリ!とするものがありました。

危ない運転をしている車がいるな~と思ったら、運転席には高齢者が。

高齢化が進む日本は、ますますその傾向が加速することでしょう。

免許返納制度がありますが
車を手放すと元気がなくなりそうで、家族もそのタイミングがわからない、言いづらい、

という話もよくききます。

そう考えると、自動運転機能が付いた車だったら家族としても少しは安心です。

高齢者向けに、

人工知能搭載の自動運転ができる自動車をアピールするとき、

どんなキャッコピーが時代的に反応がいいのでしょうか?

 

木の時代のキーワード「家族」と、

高齢者ニーズを組み合わせたキャッチコピーを考えてみました。

家族みんなが、ずっと幸せでいるために


こんな感じかな・・・。

高齢者が自動運転搭載車を選ぶのは『家族』のため。

最近、高齢者の事故が増えています。

万一、事故を起こしてしまったら、家族みんなが不幸になってしまいますから。

 

 


 

 

時代のキーワード、是非注目してみてくださいね。

 

  • 時代の流れに関するセミナーがスタートします。

    2017年 時代が変わる!10年後も輝くあなたでいるために

     

    ■内容

    2017年からの10年 木の時代とは

    なぜ時代の流れがわかるのか?

    10年後にのこる仕事とその見分け方

    あなたのコミュニケーション傾向がわかる

    性格統計学で、できること・可能性
    まだ間に合う、今からできる準備とは

    10年後も輝くあなたでいるために

     

    ■講師

    株式会社ジェイ・バン 代表取締役 稲場真由美

     

    ■受講料
    5,000円(120分) 3,000円(120分)

     

    ■開催スケジュール

    東京開催 
    ジェイバン東京オフィス

    2016/10/26 (水)10:30-12:30  

    ちよだプラットフォームスクエア本館
    2016/11/9   (水)10:30-12:30   
    2016/11/26 (土)10:30-12:30  

     

    富山開催 
    ジェイバン本社

    2016/10/18 (火)10:30-12:30  
    2016/10/27 (木)13:00-15:00   
    2016/11/7   (月)13:00-15:00   
    2016/11/22 (火)10:30-12:30   
    2016/12/2   (金)13:00-15:00

 

 

下記のカレンダーからお申込みできます。

各講座の内容・詳細につきましては、「講座・セミナーのスケジュール一覧」の講座名をクリックすると表示されます。日時と開催会場(東京・富山)をよくご確認の上、お申し込みください。

 

 

 


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こんにちは。

大変ご無沙汰しております。

ジェイバン・JLCAの稲場真由美です。

 

本日は、ご報告をかねてブログを更新させていただきます。

 

 


 

この度、一般社団法人 日本ライフコミュニケーション協会は、

文部科学省初等中等局より、委託事業「総合的な教師力向上のための調査研究事業(テーマ7 民間教育事業者の力を活用した教員の資質向上事業)」を受託いたしました。

(詳細はブログ後半でご覧いただけます)

 

 

写真は「文部科学省からの正式な採択通知と契約書」が届いた時に撮った一枚です。

 

IMG_8768

 

私は起業当時から9年間、子育てをメインテーマに「子供に合った言葉かけ」を、

お子さんをお持ちの親御さんに向けて直接伝え、

また学校ではPTAを対象に講演活動をしてまいりました。

 

また昨年より、働く職場のコミュニケーション改善を中心としたコンサルティングや研修を

一般企業さまを対象に行ってまいりました。

 

これまでの経験や実績をご評価いただき

平成28年度は、国の調査研究事業の一環として、教育の現場にかかわらせていただきます。

 

 

 

これは、協会にとっても、私にとっても、本当に嬉しいことで、

今後社会に役立っていくための、大きな礎になると確信しております。

「想いを持って続けてきて、本当に良かった」というのが本心です。

 

多くの方々にご尽力のおかげで、今日があります。

支えていただきましたこと、心より感謝いたします。

 

今回の受託について、かしこまった文章ではありますが、

以下で詳細をご覧いただけます。

 

 

ご報告

 

文部科学省実施「総合的な教師力向上のための調査研究事業」の受託について

 

 

この度、一般社団法人 日本ライフコミュニケーション協会は、

文部科学省初等中等局より、委託事業「総合的な教師力向上のための調査研究事業(テーマ7 民間教育事業者の力を活用した教員の資質向上事業)」を受託いたしました。

受託期間は、平成28年5月~平成29年3月まで。

 

総合的な教師力向上のための調査研究事業公募要領

http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/sankou/1367666.htm

こちらの公募要領より詳細をご覧いただけます。

文部科学省ホームページ 公募情報

 

受託しました調査研究事業は、文科省が教員の資質能力向上や新たな教育課題への対応に必要な教師力向上に向けた取り組みを支援するもので、

今回新たに民間教育事業者と教育委員会等が連携する取り組みを支援対象として追加されました。

 

ここで当協会は、これまでの経験や実績をもとに

「個々に合った対応ができる人材を養成するプログラムの実施」に取り組んでまいります。

 

本調査研究事業は、黒部市教育委員会と共同で企画を提案し、採択されたものです。

モデル校として黒部市内の小中学校3校を選定し、当団体のノウハウを活用したプログラムを実施します。個々の特性を相互に理解し、相手に合った言葉がけを実践することにより、「校長・教頭をはじめとした管理職の指導力向上推進」、「教員との円滑な連携による職場のメンタルヘルス向上」、「自己理解と他者理解による教員のコミュニケーション力向上」を目指します。

 

今回、文科省の本調査研究事業に採択されましたのは、これまで行ってきた小中学校PTA講演会をはじめ、一般の家庭向けに当団体代表が考案開発した「個々にあった褒め方・励まし方・教え方」をもとに親子関係の改善・問題解決における支援業務などの地道な活動と結果の評価によるものと存じます。

 

今後ICTや人工知能の進化が進む中、人間のコミュニケーション能力はますます重要になる一方、人と人が直接コミュニケーションする機会は減少し、対人関係の悩みを抱える人がますます増えると予想されます。教育の現場でも、人の問題は深刻です。本調査研究事業を通して当団体が実施するプログラムが、学校内の円滑な連携と通して、明るく元気な学校づくりに貢献できるよう尽力していく所存です。

 

 

今後、協会員の皆様のお力を借り、ともに社会に貢献する活動を行っていきたいと心より願っております。どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

一般社団法人 日本ライフコミュニケーション協会

代表理事 稲場 真由美

 

 

今後の講演

 

講演は、これまで富山県内が中心でしたが、徐々に各地からのお問い合わせが増えております。

現在、講師不在のためお受けできない団体にはご迷惑をおかけしておりますが、

今後、講師養成にも力を注いでまいります。

今しばらくお待ちいただけますと幸いです。

 

 

尚、本年度は以下の講演が決定しております。

 

 

 

 

○浦安市公民館高齢者大学「コミュニティ・カレッジうらやす」における講師派遣

日時:平成28年7月6日(水)、7日(木) 

テーマ:「シニアのためのコミュニケーション講座~大切な人ともっと心が通じ合うために~」

講師:コミュニケーション講師 駒野 あゆみ

 

  • ○東京都調布市公立小学校よりPTA向け講演に講師派遣

日時:平成28年10月1日(土)

テーマ:「親子のコミュニケーション(仮題)」

講師:稲場 真由美

 

 

 

 

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本日も最後までお読みくださりありがとうございました。

 

 

 

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